※過去に製作したさまざまなツール類の紹介

一部、趣味の製作物も混ざっています(笑)

2018-11-08

2018-11-08 LMC555を使った1A定電流電源回路
2018-10-04 ・東洋シヤッター製電波リモコン「TS-2C」の
 送出コードをArduinoで解析。  TS2C_PLS.zip
 ※ブログ記事↓
  ・東洋シャッター 電波リモコン TS-2C
  ・村田のセラロックCSTCR
  ・東洋シャッター電波リモコン TS-2Cの電波
2018-06-01 MAX4003を使った電波チェッカー
2018-02-14 ピピちゃん温度計・ヒータ制御  ←ブログ記事
   回路図とArduinoスケッチ: pipi_heater1.zip
2018-02-01 バレーボール用得点表示器  ←ブログ記事
   回路図とArduinoスケッチ: vb_disp1.zip
2018-05-08 放電特性記録機能付きバッテリー放電器 頒布停止
 アルミケースが廃番になったため頒布を中止しました。
     ・「テイシン電機」のアルミケースが廃番に
     ・組み立て済み品、最後の頒布
2017-11-21 ハンダ付け補助ツール:文鎮
 金属プレートと紙クリップを使ったハンダ付け作業の補助ツールです。
   ※頒布可能です リクエストしてください
2017-08-20 ・BSCH3V用パーツライブラり
   bsch3v_lib_180820.zip (新)
   bsch3v_lib_170609.zip
   bsch3v_lib_150827.zip
 現用しているライブラリを圧縮しています。
 ご自由にお使いください。
   ※水魚堂さんのライブラリに追加しているパーツもあります。
2012-02-16 ・LEDをユラユラ明滅させる
  5つのLEDを灯明のようにユラユラ明滅させます。
2011-02-25 ・BQ390充電時間表示器
 AVRマイコンATtiny2313で充電時間を表示。
2010-04-27 ・Caplio GX100用間欠撮影タイマー回路
 AVRマイコンATtiny2313でインターバル撮影用タイマーを製作。
2009-10-15 ・ジャンクCDドライブでポケウォーカーを駆動
 ポケウォーカーの歩数かせぎに、CDドライブのトレー駆動モータを
 使いました。
 PIC16F88でDCモータを正転逆転制御します。
2009-03-03 ・導通チェッカー (旧タイプキットの資料)  ※頒布終了
  新規製作では
   「マイコン型導通チェッカー組み立てキット」
  をご利用ください。
2006-12-07 ・100円ラジオに組み込むPIC16F628Aモールス練習機  ※頒布終了
 PICマイコンPIC16F628Aで作った「モールス符号受信練習機」を
 「100円FMラジオ」のケースに組み込みました。
 欧文普通語、欧文暗語、和文を切り替えて、モールスの聞き取り
 練習を行います。
2006-12-07 ・100円ラジオに組み込むPIC12F675エレクトリックキーヤー  ※頒布終了
100円FMラジオのケースに組み込むPICマイコンPIC12F675を使ったエレクトリックキーヤーです。FMラジオのプリント基板をそのまま利用してPICマイコンを実装します。出力符号を記録再生できるメッセージキーヤー機能を備えています。
※CQ ham radio誌2004年7月号の「読者の製作実験室」に掲載されました。
2004-05-27 ・RS−232Cラインモニター  ※頒布終了
2006-04-24 ・2732〜278001 ROMライター   ※未整理
2014-01-19 (pdfデータを保存)
・プリンタシールド チャートレコーダ記録例-1  JIS C-8708サイクル充放電
・プリンタシールド チャートレコーダ記録例-2   〃
・プリンタシールド チャートレコーダ記録例-3  BQ-CC21による充電


※自作ツールは「Vector」で紹介しています


過去に製作しましたさまざまな自作ツールは、公開ソフトの収集・配布サイトである
Vectorに登録しています。


※過去に自作したさまざまなモノ(ちょっとしたツールやおもちゃ)は、
 公開ソフトの収集・配布サイトである「Vector」に登録してあります。
 お役に立ちますかどうか・・・。

http://www.vector.co.jp/vpack/browse/person/an000663.html

↑ ここをご覧ください。



 なにせ古い人間ですので紹介していますプログラム類は、ほとんどMS−DOS
関連ばかりです。
マイコン関連工作の場合は、そこで使用するツール類がMS−DOSということに
なります。
現在のウィンドウズ環境では使えないものも多く、過去の遺物といってもよいかも
しれません。
しかし、ちょっとした電子回路工作など、ワンチップマイコン応用品の製作では、
図体のでかいウィンドウズなど要りません。 <・・・強がり・・・>
開発環境はMS−DOSで十分です。 <・・・時代遅れ・・・>
できるだけソースファイルを含めて公開しているつもりですので、何かのときに
参考にしていただければ幸いです。