新しいニッ水電池とフラッシュ撮影
「居酒屋ガレージ本店」の「新世代ニッケル水素電池の放電特性」で、あれこれ調べていますが、今日のイベント撮影で
「フラッシュって電気食いやん」ということを思い知りました。
DiMAGE7iの外付けフラッシュ3600HSDですが、3年以上使っていて、連発させると電池がアチチになるっと、初めて気が付きました。
今日の撮影(ボーリング大会)で、調子に乗ってフラッシュ撮影をしていたら、電池交換のときに
取り出した電池がほんとに熱々になっていたのです。
こんな体験は初めて。
フル発光に近い状態を連発させるとカメラ本体以上にエネルギーを使うのでしょうね。
ちょっとびっくりでした。
外部電源端子があれば調べられるのですが、現用のフラッシュには付いていません。
乾電池だけでしか使えないのです。
で、残念ながら実測できません。
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2006年2月26日 22時40分
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