女房の新携帯電話#2
仕事していたら、女房の携帯からメールが。
こんな景色が見える場所で友人と昼食したんやと。

(クリックで拡大↑)
いいよな〜。
携帯電話内蔵カメラの写真もよく撮れてるし。
さすが28mm広角だ。
送られてきた写真の中央を等倍でトリミング。
(クリックで拡大↓)

梅田スカイビルのガラス窓に反射する回りの風景、淀川にかかる橋がよく見えている。
元写真は横1600ドット。
最大画素数ではなく、200万画素クラスで撮影。
こちらは窓際のテーブルで撮った食事。

そしてスイーツ。

露出補正なんかはせず(使い方を理解しているのかどうかは不明)
シャッターを押しただけという。
なかなか美味しそうに撮れている。
(上2枚はリサイズだけ)
「食べ放題」ということで、昔だったら(若いとき)きっとお皿が山盛りになって
いただろうに、きれいに盛りつけられていて一安心。
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2007年8月16日 14時37分
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早速注文しました、でもフラッシュが付いてないんですね、
フラッシュ代わりの懐中電灯探さなきゃ(^_^;)
ちょっと注意点:
手ぶれ補正は撮像素子を機械的にシフトする方式じゃありません。
電気的に手ぶれ分の移動量を補正するようです。
この機能、カメラを使い終わるたびに「リセット」されて
次回カメラモードの設定が「手ぶれ補正なし」になって
しまいます。
それと、カメラ機能の操作ボタンのタッチがよくありません。
出てくる絵はキレイです。
上の写真は横1600ドットでの撮影。
周辺減光もあまり感じませんし、なかなかのモノです。
レンズ部を傷つけないよう、ストラップや入れるケースに注意、てなことかしら。
28mm大好き人間にとっては抑えておかなくてはいけません、
ただ毎月使用量を払うデジカメは初めてで(^_^;)
あと安価なCMOSがどんな絵を出すのかが今から楽しみです、
電子手ぶれ補正がどれだけ効果があるのかも楽しみです。
USBケーブルが付いているのにカメラ内のデータが取り出せないとか
毎日同じ時間に電源のON/OFFが出来ないとか、
ちょっと惜しい点もありますが結構いい感じです。
写した写真をPCに取り込むのは、メモリーを抜いてアダプタを介して読み出しています。
USBではうまくいかないのかな?
microSDカードにはアクセスできるのですが、
カメラ内部のメモリーにはアクセスできない仕様でした(´・ω・`)
その後
音楽ファイルのコピーツールやフリーウエアを使うとカメラ内部のメモリにアクセスできる音が分かったのですが、その前にmicroSDカード買って来ちゃいました(^_^;)