DiMAGE7iのレンズキャップ
トラブル続きのデジタルカメラDiMAGE7i。
今度はレンズキャップがダメになりました。

先日のこと、何となくいつもと感触が違うことに気が付き裏を見ると…

弾性を持たせている樹脂の腕が折損。

下側∩になった左側の腕、180度Rの根本で折れています。
繰り返し使ったことによる疲労ですね。
このせいで、レンズ枠を内側からを押さえつける部分の片側に力が入らなくなっていたのです。
とりあえずの応急処置として瞬間接着剤で固定。
49mm径の汎用レンズキャップで良いわけですから、今度カメラ屋に行った時、新品を買っておくことにします。
「MINOLTA」マークがちょっと惜しいですが。
片ボケの修理、いつ出そうかと思案中です。
※瞬間接着剤(アロンアルファ)を使ってこのように固定。

現在、とりあえず支障なく使えております。
※トラブルは続く〜
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2007年6月1日 06時53分
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最もストレスがかかる部分なんでしょう。
おれるほど使い込んだということで,ほめてやりませんか。
接骨技術はむつかしそうです。
偶然ですが、私は今日67mmのを買ってきました。知っていたら一緒に買ったんですが, hi。